myベッドの猫占有具合
2016年09月09日 (金) | 編集 |
就寝のため二階に上がっても
なかなか私がベッドに入らないでいると・・・

早く寝よーとせかすかのように
まるがマットレスでツメをとぐ。
早く、早く

うちにくるお猫ってのは
どうしてもマットレスでツメをとぎたくなるらしく・・

うちは ミャーの時代からマットレスにはカバーをはめている。
カバーをはめたらミャーは 途端にツメとぎしなくなったが
まるはカバーをはめても とぎ続ける。
あ、またカバーがよれてきた
おかげさんで このカバーは二代目です。  すでに三代目も待機

ツメとぎが一段落すると
ベッド上を横断し 窓際着席、外を見る。
イイ眺め~
地震で損壊した空き家が点在する寝静まった住宅地。
さして気を引くモノがあるとは思えないが しばし熱心に観察。

満足すると
まだ誰もいないベッド上を我が物顔で 今度は縦断し・・
ベッドの上は若干歩きにくい

ベッドのど真ん中に
よっこら

場所を取る。
しょ と。

こうなると、先越された私は
寝ますよー

まるをよけ
ベッドの左端か右端に寝るしかない。
お先。

不満なんぞありませぬ "(-""-)"。
ただ・・、
ちっこいわりにはベッドの1/3、しっかり使うよね~
っては 前から思ってマス (-ω-)/。

*****

まるロケットの発射の瞬間。
まるロケット
たたんだ後ろ足がかわいらしい ^m^。
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