猫がペンを持った夜
2016年06月04日 (土) | 編集 |
まるのうしろ
就寝時間ですよー

私の部屋にはチェストがあり
ベッドはあっちですよー

その上にはぬいぐるみが置いてある。
早く寝床についてくださーい

こんなカンジで猫に猫を乗せているだけなんだが
マンハッタナーズ×2
この夜の彼らには 明らかな異変が起きていたのだ。
その異変とは・・

ボールペン持参。
ボールペンは『うちの猫のキモチがわかる本』からいただいたもの。
母のしわざデス (ーー)。  いったい何やってんだか・・・ (ーー;)

たまーに こーゆうアホなことしてくれる。
おかげで楽しゅうございマス (-。-)y-゜゜゜


そしてふと気がつくと 私と寝るのを待っていたまるが、
これらの画像撮ってるあいだに待ちくたびれて苦しんでいた。
寝ないし、アタシ主役じゃないみたいだし、つまんない。

ハイハイ終わったよ と声かけると
終わった?アタシが主役じゃない撮影。
ちょいと喜んで、

ベッドへジャンプ。
じゃ寝よ寝よ、早く寝よ。
なんともまぁ、表現がド・ストレートでオモロイ
・・てゆーか

まる・・・、あんたのすることなすことって
ホンっトかわいいねっ (ノД`)・゜・。  ← 笑い泣き

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おかげさまで 毎日、話すネタには尽きませぬ。
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