支援物資、猫的活用法
2016年05月15日 (日) | 編集 |
福岡に一時避難したときに ある程度のものは買ってきたし
県内の被害がなかったところに行くと買えたし
で、物資がなくて困った ということはなかった。

イチバン次々に必要となったのは飲み水だったけど
被災状況の確認に来たハウスメーカーさんや
お世話になってる生協さん、知り合い、そして
突然現れたボランティアさんが一箱ボン!と置いて行ってくれたりして
とてもとても助かった。

メールとかで 「必要なものを送る」 って言ってくださった方々、
ウチはこんなふうでしたので ホント大丈夫だったんです。
ありがたいお言葉、心から嬉しゅうございました。本当にありがとうございます。


そしてまるは 程よい大きさの空き箱を発見しては
活用する。
ピッタシ!

まっぽし 支援の水 の箱 (*^-^*)/。
兄の古くからの友人が置いて行ってくれました。

これが気に入ったらしく、毎日入ってマス。
また使うから捨てないでね、この箱。

*****

傾いたテラスを気にしないヤツが もう一猫。
籐椅子がなくなってる・・・。

柔軟に適応する姿、スバラシイ。
捨てたん?

*****

傾いたテラスや玄関アプローチを
最初目の当たりにしたときは すんごいショック受けましたが、
何度も出入りしてるうち その傾きに慣れ
ショックはどっかに飛び去り、
不自由も不満もまったくなく 暮らせておりマス。
キズだらけになった床も気にならない。

今 ただ ただ欲しいのは、地震のない暮らし・・・。
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