その布団は猫のためにある
2015年10月19日 (月) | 編集 |
まだ昼前、2階から聞こえてくるミャウ~ミャウ~。

まるちゃんのお昼寝するお布団がな~い ってことのようなので
一時間半しか干してないけど、お布団入れました (-"-)。

と、静かに飛び乗り、
いやぁ~、ホッカホカ~♪

そろりそろりと歩くまる。
すんごくイイ~♪♪

ズド~ンと勢いよく飛び乗り、
自分の重みで干し立ての布団がシュワ~っと沈みゆくのを
楽しんでたミャーとは真逆の まるの堪能の仕方。   性格の違いってオモロイ (^o^)

場所を決め、くるりと腰を下ろし、落ち着くかと思いきや・・
このへんでいいかな。

え゛っ、それ!? Σ(゚Д゚)
ちょいと失礼。
お布団乗って 最初にすることがそれとは・・・ orz。   なんだかな~

まるがお布団要求した証拠はご覧の通り ↓。
名残りじゃらし

ミャーはお布団 ないならないで、他のイイとこで寝てたけど
その点まるは規則正しく(?)、どうしてもお布団で眠りたい派。
もぉ用なかよ。
そんなまるに我が身を犠牲にして応えてます、ワタシ (^^; 。

一方まるはまるで、そんな私に アリガト って思ってる気がする。

だってその日もプレゼント有り (^-^)。
まるにとっての究極の一品
これって 私にアリガト でいいんだよね?  それとも お布団にアリガトだったりする??
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