布団を愛してやまない猫
2015年10月14日 (水) | 編集 |
お布団干した日
昼を過ぎると、まるが お布団入れてくれろ と目と態度で訴えるので
私の布団だけ早めに取りこみます。   (← 以前も書いた気がする)

で、必ずイチバン乗りして お布団を確かめる ↓ 。
お日様のにおいはするかな?
「もう少し干してたら もっとホカホカ度、アップしたと思うけどね (-。-)y-゜゜゜」

そんな私の声はどうでもいい(?)まるさん、
ふんわり感をつぶさぬようにか、そろりそろりと動き 腰をおろす。
いい具合です

う~んと・・これはきっと
じわりとくるほんわかさを全神経使って味わってる、恍惚の表情だと思う。
温さもいい具合です

この、伸ばした手と開いた指が その証 ^m^。
ホッカァ~♪

「じゃーねー まるちゃん」と声かけつつ 部屋を出て行くときも
まるは そのまま。
いやぁ~、イイっす・・・♪
キモチ良すぎて な~んにも聞こえない状態??(=^・^=)

なんだかんだ言って お布団干した日は、
取りこんだとき 静かに喜ぶまるを見るのが楽しみです (^^)v。


そしてその夜・・・
まるこりんからの贈り物
再び プレゼント、有り (^-^;
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