隣の猫の存在感
2015年02月28日 (土) | 編集 |
この写真を最後に おしらが来なくなった。
いると少々メンド―だけど

まるも なんか淋しそうに見える。
いないと気になるし、なんか世の中静かすぎる・・

おしらって そんな存在。


毎日何度も外に出てはあたりを見渡し、
ときに「おしらーっ」と呼んでみたりしました。

でも スタタタタタタタとうるさげに走ってくる
白いおしらの姿が現れることはなかったです。

おしらの身に何かが起きて もう会えないかもしれない、
そう思い始めた矢先・・


来た。     メシ、3回おかわりしてくつろぎ中 ↓
カンヅメ買い置きしてあるからさ
この間 たった3日 (ーー;)   ← たった3日と笑わないでくだされ・・・・

不覚にも、その3日間が ものすご~~~く長く感じました。
洗ったままのゴハン茶碗、減らないカンヅメを毎日見るのは
隣の猫のことながら 正直、淋しゅうございました。

もぉ本っ当に、元気でなによりデス~ (*^^*)。

姿見ないと気になるからさ、毎日来いよー。
ちゃんと食べきってくれよ。
↑ 手に持ってる黒いのはレンズのふた (^^;
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