猫がいるだけで
2014年11月22日 (土) | 編集 |
朝、居間の掃除機かけが終わるのを見計らって
二階から下りてくるまるですが、この日はフライング。
フライングなまる
吸い込まれぬようテーブルの上に避難。   掃除機はまるを吸い込みきらんよ ^m^

昼過ぎ、毎度のごとく 干した布団の取り込みを待つ。
まだかな まだかな~♪
前足にょ~んと伸ばしてみたりして “待ってる感”をアピール。
アタシのお布団 取り込みまだかな~♪
あ、そんなに待たせてるなら 早く布団、入れてあげなんな。

単調な毎日のようで
まるがいて まるのすることにつきあうだけで 毎日何かが違う。
まると一人一猫っきりでも “黙って一日が終わる” ことはない。
声をかけずにはいれない存在、それが猫という存在。

「だ~か~らぁ、その袋 返してくんない?」
夕方わざわざ起きてきて まる in 紙袋
いつもなら この時間帯(夕方)は寝てるのに
古着の整理してたら起きてきちゃって あっちピョ~ン、こっちピョ~ン。
挙句の果てには 捨てる古着を入れる袋から出てこない。

まる(猫)がいるだけで心が強くなれたり 何より大切なものを気づかせてくれたりしてもらってるけど
片づかんだろ・・・(ーー;)

まるこりん、片付けしてて部屋が散らかると喜ぶんデス。   
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