避暑猫見てさかのぼる記憶
2017年09月05日 (火) | 編集 |
換気のためクローゼットの扉を開けてたら・・

まるが巣くってマシタ (^▽^;)
なによぅ

*****

デッキ下で避暑中のおしらを撮ると・・

こんなカンジ。  けっこうな暗さです
避暑中

ときどき み~ と、か細い仔猫のような声がするので
たぶんおしらだろうと  ← ホントに仔猫だといいんだけど
イエナカから顔だけ出してデッキ下を確認したりする。

その際
この、デッキ板とデッキ板の隙間から下をのぞいて見るのだが・・・
メシ中

そんなことをやってるうち
小2か小3か小4だったか、
国語の教科書に載ってた『太郎こおろぎ』を思い出した。

描かれてた情景、感じた登場人物の心理とか
すんごくはっきり、くっきりと。

粉砕中

小2か小3か小4て いったいどんだけ前だよ
ってことで、
その自分の記憶の良さにすんごい浮かれて・・、

ヨダレ落ちかかり中

高2のときの“サイン・コサイン・タンジェント”、
まったくもってなんだったのか思い出せない
っていうことまでもが なぜかよみがえった。  ホントなぜこの場で三角関数?

かみしめ中

結局 たいした記憶力なんてねーじゃん、私・・・

と 祭り気分が一瞬で終わったオハナシでした。  あしからず m(__)m