猫傍の石で構いませぬ
2017年08月14日 (月) | 編集 |
寝転がってたら 後頭部にごんごんまるが当たるので
振り返ったところ・・

こんなん ↓ がドーンと目に入ったもんだから
どーん!!
なんだこりゃ (@ ̄□ ̄@;)!?
と一瞬ビックリ。

あぁ そーゆーことね
と直後にすぐ、理解できたが
えっさえっさ

なにをヒトの頭ンとこで
あらよっ

やってんだか (^▽^;)。
んしょんしょ

その後 私に向かって正面へと向きを変え  ← わざわざ (ーー;)?
ほいっ

やっ

はい?

えっぺえっぺ

なん?
なんの遠慮も恥じらいも見せず
お股パッカ~ンで  ← わざわざわざわざ (-"-;)?
毛皮の手入れにいそしんだ。

ワタシ、ここに存在しないかのような まる態度。
そのザツ?な扱われ方が
嬉しくてたまりませ~ん (;^^)v  信頼度100%の証と信じ・・・・・