猫淡々が安泰の証
2017年07月11日 (火) | 編集 |
少し前だが・・
iko母が5日ほど不在の後、帰宅したときのこと。

母を連れ、家に入って見たまるは
2階のお水処で水飲み中だった。
5月29日

ばっば(母)帰ってきたよ と告げると同時に
階下から上がってくる足音に気づいたまる
も一つ足音

その足音の主が目の前に現れると
なーんだ。
そばに行き、甘えて見せるかと思いきや・・
ふん! とばかりに背を向け、私の部屋へ入ってった。

そして マットレス部分でツメトギ (-"-)。
ばっば歓迎中
一応まるなりの“喜びの舞”であろうと理解し、
その後に期待するも・・

そのままベッドに着席。
何も特別なことはなかった みたいな対応 (ーー;)。
ほんの一抹の不安解消
一応まるとしては 欠けてたピースがあるべきとこに戻った的な、
そんな 最高の安堵感を得たんだろうと理解。

淡々としておれることにすぎない
ってのが一番シアワセな証拠かと。

まるちゃ~~~ん と嘆きの声をあげる母が気の毒だったけど (^▽^;)