こねこのころは。
2017年05月13日 (土) | 編集 |
本当に しみじみ思い出す。

このヒトお猫が ↓ 小さい頃は
なんか用?
出かけるのがタイヘンだった。
なぜならば・・

玄関のドアを閉めた途端、毎回
ぴーや!ぴーや!! とすんごく慌てた絶叫が
イエナカより漏れ響いてきてたから。
あっくび~
イエナカに一旦戻り、
ミャーねーちゃんがいるじゃん とか
すぐ帰ってくるから とか言い聞かせても

アタシを置いてかないで。でも連れても行かないで。

鳴かれ泣かれ・・、
飛びついてきたまるを引きはがし
泣き声を振り切って 再びドアを閉めるのが
毎回辛くてね・・・。

そんなだったのにね~・・・・昔は (-。-)y-゜゜゜
決まった

今はラクだな。
向き、変わりマシタ

出かけようが帰ってこようがおかまいなし・・
で?
っぽいおかげで 罪悪感ほぼナシで出かけられるもん♪

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背後より物音。
騒々しいこと。
少々なことじゃ慌てない ↑   たくましくなった (;´∀`)。