猫に刻まれた砂の記憶?
2017年01月29日 (日) | 編集 |
前回は二の足踏んでなかなか下りれなかった仮階段に
今回は スタン! と自ら進んで下りれた。
なんなく仮階段に着地成功

だけどその先、
砂利上に下りるのは さんざん躊躇。
さぁて どこから見てまわろうか

まるちゃん行きまーす

と見せかけて

行くのかと思いきや あとずさり。
元に戻る。

今度こそ

まるちゃん行きましたー

一旦無事着地すると やっぱり材料を一つ一つチェックする。
職人さんの汗と涙が・・・
ここまでくると、材料ちゃんとそろってるか
まるに聞いてもわかるんじゃない?って思ったりする ^m^  ← それほど入念

そんな 慎重で注意深いまるこりんだが
初めて砂場にたどり着いた途端

なんのためらいもナシに
こねりんダンスをしようとした!Σ(ω |||)

す・な・の・う・え・で!!(*`皿´*)ノ

なので 強制送還。
サルじゃないから反省はしないよ
・・・ほんのしばらく ムスッとしてた (-"-;A。

しっかし 砂に対してはまったく躊躇がなかったので驚いた。
そのためらいのなさは
遠い祖先が砂漠在住だったとかいうDNAがなせるワザか??
なんて考えてみたりした・・・。

理由はともかく
あれ以来、外を見るまるの欲望はすべて
はぁ・・・・・

砂場にある!
あんなにも大量に砂があるのに・・・・
・・そうとしか思えなくなりマシタ (^▽^;)。

事実、これ以来、外に出してやるたび砂場へ一直線!に向かおうとする。