猫ぶつかって利き目を知る
2017年01月14日 (土) | 編集 |
まぶたにできた霰粒腫ってのを取った。

術後は必然的に丸一日眼帯の片目生活。

先月右目のやつを取り、
左目だけで生活したときは不自由なかったんだけど
こないだ左目のやつを取り、
右目だけだったときは視界がおかしてくてタイヘンだった。

そんな私に一番迷惑被ったのはきっと彼女 ↓。
お腹ポンポコリン

ゴハンをねだりにそばにきたものの
私に気づいてもらえないどころか、三回私に殴られたから。
頭もホカペで蓄熱中

調べたら目にも 手みたいに“利き目”ってのがあるらしく
私の利き目はどうやら左目。
耳にも“聞き耳”ってあるようで、それも私は左耳っぽい。
ついでに手も私、ぎっちょ。

スリッパにつかまる

で、説明には“感覚とイメージで突っ走る天才肌タイプ”
と 嬉しいことが書かれてあったが
“表現の仕方が長嶋茂雄さんタイプ” ともあった (ーー)。

それってどうよ?・・・・・ (ーー;)。  ← 長嶋さんを思い描き妄想中

ビート板につかまって

まぁ “天才肌”ってとこだけいただいとこう。

右目only生活で
まるを三回叩いてしまった結果が“利き目を知る”、だよ。  ワルクナイ

で、このお猫 ↓
バタ足の練習でも?
さっきからなにやってんだか・・・ ^m^。  彼女こそ きっと天才肌(親バカ談)