猫の世界も“紙一重”
2016年12月13日 (火) | 編集 |
初めてこの世を その目で見る瞬間以前からこの家の中にいて
母猫こそ知らないが、ヒトに手厚く守られ9年目のまるは、
母猫に立派に育てられ、親離れも経験し
半分サバイバルの生活5年目突入のおしらに比べ
やっぱりどこかのほほんさがデカく、
賢さ って面で見るとおしらが上のように感じたりします。

そんなまるが実はものすご賢いんだ と感じ、
おしらアホ? ^m^ と思った瞬間がありました。それは・・・


まるは大好きな日向ぼっこする場所は
迷わないし、間違わない。

あるとき ↓。
ある朝

そして あるとき ↓。
そしてある朝
意外にも、常に確実 ( ̄▽ ̄)  &賢い

一方、ある日の 日向ぼっこ場所を求めるおしら。

オシラハウスの上に乗ろうか
この屋根、潰れそう。

中に入ろうか
中は陽が当たんない。
迷った挙句

フツーに外に座った (^▽^)  で、意外にアホやな~と
外しかないな。

上の画像でわかるかと思いますが おしらの首元、
貴婦人の襟巻のようです。
優雅でしょ?

でも~、
あだ名は “エリマキおしら” or “おしライオン” なんです (^▽^;)。