私が寝るときの猫
2016年10月07日 (金) | 編集 |
私が寝に 二階に上がるのをずっと待ってる。
0時23分
私がいよいよ上がりそうと思うと・・

自分も上がろうと準備万端になる。
0時58分
ところが まだだ と知ると・・

座り直して再び待つ。
もうとっくに寝る時間すぎてんのに・・・

で、実際上がるとき 「まる、お二階行くよ」 と声かけるんだが
そうすると座ったまま動かない。
電気消して、先に上がってると・・

ちょっとしてからやってくる。
置いてかれました

やや不満を含んだムーッとした顔したりして。
先上がるなんてーまるちゃん、ずっと待ってたのに。

そして わっせわっせとマットレス部分でツメをとぐ。
まるちゃんのベッド

まるちゃんも寝るんだ

まるちゃんもだもん
“ツメをとぐ”っていうより まるちゃん来たよの合図のようだけど
「来たね来たね、まるちゃん来たね」と言ってあげてもやめないから
これやんないと 具合が悪いんだろう。

そしてその後は 王様のような風格で、ケツ向けTV見る。
TVタイム♪
毎晩こんなカンジでまるに付き合わさ・・・・もとい、
まるが私に付き合ってくれてマス。  頼んではないけどねー (^▽^;)