父親譲りの猫愛表現
2016年06月27日 (月) | 編集 |
お手手は 地上にポコンと添えられたもののよう。
落雁ふたつ。
まるっこくて ふわっとしたカンジが・・ カワイイ ( *´艸`)。

アタシ 超・真剣です。

座ってる姿も ほわんとまるくて 柔らかそうで・・
アタマのとっぺんからシッポの先までカワイイ♪
カワイイ以外の表現が みつからない~ (´艸`*)。

マタタビ まだですか?
見てるだけでもそのすべて
食べちゃいたいくらい かわいくて仕方ない (*^^*)。


そしてこれは
この手、捕獲。
私の手が動かぬよう “押さえてるの図”。

まるが望まぬツメ切りに加え、歯の手入れまでし始めた私の手を
懲らしめてくれてるんデス (^▽^;)。
アタシにワルイことできないよう 逮捕です。

でも~
爪切りも歯磨きも必要ないから、アタシ。
なにやられても そのすべて
食べちゃいたいくらいかわいくて好き~♪

*****

ワタクシゴトで恥ずかしながら・・
幼い頃 「食べようごてかわいか(食べたいくらいカワイイ)」と
よくチチオヤに言われてました。
それがどんな心の表現なのか
子供の私にはあんまりわからなかったけど、
大人になり ミャーやまると暮らすようになった現在ではすごくわかる。
そして彼女たちに しょっちゅう同じこと言ってマス。

・・・親子ですわ (^▽^;)。