私を見つめる猫
2016年06月22日 (水) | 編集 |
まるはよく、
少し離れたところから 私をじーっと見つめてる。
ピアノ型ツメトギに座ってみたよ

このときは ↓ 料理中だった。
おかか~・・まるちゃん、タイクツ・・・。
なんか視線を感じる と、ふと見たら
ミャウ~ミャウ~言わずにじゃらしを運んできてて
テレビの前の座布団上から 私をじーっと見つめてた。

私が小忙しそにしてたせいで
淋しい思い させたかな?

この じゃらしを抱えた姿と しょんぼり顔がかわいすぎて
私、バキューン!! て撃たれマシタ (≧▽≦)。

・・と、これはかわいさに瞬殺されたバージョン。


逆に、見つめられ笑わされるときもある。

たとえば、キモチ良く寝てたのに
寝てたのに目が覚めた。

大音量のおっちゃんイビキに起こされた場合。
起こされたんだ、うるさくて。
一応耐えてみるのだが・・

埒があかないとわかるやいなや
救いを求める顔して私をじーっと見つめてくる。
どーしてこんなにうるさいの?おっちゃんて。
その問題解決を 原因たるおっちゃんではなく
私に求めてくる方向性の間違いに、笑えてしまうんデス ( *^艸^)。

どう考えても おっちゃんに直訴した方が早いゾ~、と ^m^。