黒猫でなくて蛇だったら
2015年05月30日 (土) | 編集 |
先日歩いてたら、シュルリシュルリと体をくねらせ
道路を横断して行くシマヘビと遭遇。

舌、出てマス

しかもそのヘビ、結構長いっ!

一瞬びっくりしてたじろぎましたが
せっかくなんで 藪の中に消えてくまで見送らせてもらいました。

カラスが庇でバッサバッサ

子供の頃、黒猫が目の前を左から右に横切ったら不吉
って 友達に教えられたことあります。

アタシのお手手は蜜の味

それじゃ、ヘビが目の前を左から右に横切ったらどうなんでしょう?
車にひかれなかったヘビも それを見れた自分も
ラッキー♪と思ったんですけど・・・・。

意外と舌、長いデス

聞いた当時はビビってた黒猫の話、今は全然・・、むしろウエルカム。

左から右どころか
前から突進されようが 頭上に降ってこられようが、 ← 盛りすぎ (^^;
黒猫だろうが 白猫だろうが なんだろうが、
生きてる猫に偶然出合えたら 嬉しくなりマス。

出合えた猫の数で その日のラッキー度が上がる気がする、
それが今のワタシ (^^;)

ちゃんとかわいく撮れた?

だからタブン・・
無事に道路渡ったヘビ見れたのは、やっぱラッキーかと・・・ ( ̄ー ̄)