傍若無猫
2015年01月29日 (木) | 編集 |
勝手にウチに入ってきたおしらが まる用の葉っぱを見つけた。
おしらの名前の由来はな~んだ?

しかも勝手に食べ出したので
まるにはナイショで おしらに提供。
おしらの白いフサフサ毛を見て

なんか 猫というより、昔話に出てくる
ヒトをだます神秘的なキツネに見える ^m^
『千と千尋~』に出てきた大根の神様“おしらさま”を

その後は お世辞にもキレイと言えぬお姿で
勝手にソファに乗り、毛づくろい。   オイッ!(゚Д゚)ノ
思い出したから (^^)v

まるがねぇ こんなとき見てて
おしらに一言、言ってくれるといいんだけど・・・と、振り返ると
ちなみにおしらの母である白猫のことは
すべてまるっとお見通し だった (ーー;)   いつからそこに・・・?

おしらがオヤツもらって外に出されるの見たあと
猫箱よりテーブル(座卓)へ移動。   ※ 座卓上はマタタビ催促の場
しろちゃん と呼んでマシタ。
おしらがカマボコなら アタシにはマタタビちょーだい (=゚ω゚)ノ

まるもおしらも 超・自由・・・"(-""-)"。