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羽毛掛布団を愛する猫
2014年11月15日 (土) | 編集 |
お布団を干してる日、お昼を少し過ぎると
居間でわずかな陽射しを受けながら
まるが背中で無言の圧力をかけてきます。
背中で訴える
その圧力で訴えてることは・・・

そろそろお布団返してクダサイ・・・。

というワケで、ワタシの布団だけ
ほかの家族のより 少し早目に取り込むことになりマス。

「はい、ホカホカの敷布団!」   私は“マットレス+敷布団”派デス
敷布団を入れても・・・
 ↓
「はい、ぬくぬくの毛布。」
毛布を入れても・・・
 ↓
これじゃない とまるが言う
こんなカンジで布団を取り込み始めても まるのプレッシャーを受け続け・・・

ふかふかの羽毛掛布団を取り込んでようやく
私はまるの訴えから解放され、まるは満足。   ~♪
欲しかったのは掛布団

はぁ~、これでやっとゆっくり眠れる ♡
これで夜まで眠れるらしい
はぁ~、またあとで残りの布団 取り込まなん・・・   二度手間 (ーー゛)
※取り込まなん=取り込まなければならない